自然な仕上がり - 安心・安全宣言 ~10の約束~

総院長・本田昌毅が手がける手術は、ほとんどメスを使いません。
メスを使わない手術は、一般の「切る」手術で懸念されるようなツートン痕などのリスクが大変少なく、また陰茎をほとんど傷付けることなく治療することが出来ます。
万が一メスが必要な場合でも、本田式の手術は性感帯を傷付けず、見た目にも感覚的にもとても自然な治療ができます。
また、手術には特殊な縫い糸を使用しますので、手術したことがほぼわからない仕上がりになります。