【本田ヒルズタワークリニックコラム】自信に溢れたオトコになるには?

2019年8月2日

ペニスの長さや亀頭の大きさで悩んでいる人のために、長茎・増大治療というものがあります。 その治療方法は大きく分けると、“切る”か“切らない”かの2つです。 誰でも大切な部分にメスを入れるのは心配ですよね。 ですから、まずは切らない長茎・増大治療について知って欲しいのです。

切らない長茎・増大治療とは?

今まで主流だったのは切る治療方法でしたが、ダウンタイムやリスクの軽減を図るべく、近年はなるべく切らない治療方法を選ばれる方が増えています。 これは長茎・増大治療に限ったことではなく、外科全般に言えることです。 切らない治療は、患者さまの負担を減らし、術後の痛みに苦しむことがない治療方法です。 それだけ良い治療法ならば、全てのクリニックで行えばよいのですが、なかなかそうはいきません。 と言うのも、切る手術と比べて切らない手術は大変難しく、出来る医師が少ないのが現状なのです。 切らない手術をするには経験と感覚が必要で、誰にでも出来るわけではありません。 切らない手術が出来るかきちんと検証せずに切る手術を勧めてくるクリニックは、切らない手術が出来る医師がいない可能性もあります。 そんな場合はすぐに判断せずに、切らない手術が出来ると明言しているクリニックでのカウンセリングを受けてみてください。 もちろん当院は切らない手術を行っています。 当院では、体の中に埋もれている部分を引き出すことで、ペニスを長くする治療方法を行っています。 また、主にカリの部分中心にコラーゲンを注入して亀頭を大きくする方法や、亀頭に流れる動脈血の血流量を増やし、カリの成長を促す増大治療方法もあります。

切らない手術のメリット

切らない手術を選ぶことで、どのようなメリットがあると思いますか? 切る手術を行うと、術後激しい痛みに襲われることがほとんどです。 敏感な部分を傷つけているわけですから、当然です。 傷が治るまで、入浴制限や性行為の制限もあります。 また、傷が治っても、傷跡は残ってしまいます。 陰毛に隠れて傷が目立たないと説明を受けるかもしれませんが、縦向きに生える陰毛に横向きの傷跡ができますので、やはり目立ってしまいます。 切らない手術であれば、手術時間も短く、注射の針の穴程度の傷がつくだけです。 傷はすぐに治り、入浴や性行為も当日か翌日には可能になります。 もちろん傷跡もほぼ残りません。 さらには、激しい痛みに耐えなければならないこともなく、いつも通りの生活を送ることが出来るのです。

長茎・増大治療は他の悩みにも効果あり!

長茎・増大治療をすれば、単純に見た目や大きさだけでなく、包茎や早漏、ED治療にも効果的と言えるんです。 包茎はペニスが短く、皮が余っているから被ってしまうと考えることが出来ますよね。 それなら、余っている部分の包皮を切り取ってしまうより、長さや大きさを包皮に合わせた方が自然だと思いませんか? しかもそのペニスの長さはニセモノではなく、あなたの体の中に埋もれていた部分を出しただけなのです。 本来あるべきところに戻してあげるだけなのです。 それから、増大治療としても行う、亀頭に流れる動脈血の血流量を増やすという治療方法ですが、これはEDの治療にも用いられます。 新鮮で栄養のある血流を多く流せば、勃起力を高められるという考えから、当院長が考案した治療法です。 症状によって、切らなければ治らないことも残念ながらあります。 それでも切らないで治るかもしれない可能性を、自らつぶさないで欲しいのです。 まずは無料カウンセリングで、切らずに治るか確認してみてください。 切ったら傷跡は一生残ります。新たなコンプレックスを増やすのはやめましょう! 東京都中央区近辺で男性専門クリニックをお探しの方、まずは当院本田ヒルズタワークリニックにご相談下さい!

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