【本田ヒルズタワークリニック】包茎は性行為に様々な悪影響をもたらす

2019年12月29日

包茎の状態を放置していると、大浴場などで恥ずかしい思いをしたり、女性を前に男性としての自信がなくなったり等、さまざまな弊害が生まれます。 また、性行為自体にも悪影響をもたらすのが、包茎の恐ろしいところです。 ここからは、包茎が具体的にどのような悪影響をもたらすのか、解説しましょう。

包茎が性行為にもたらす悪影響①~衛生面で不快感を与える~

包茎の方は、亀頭が包皮で覆われているため、雑菌が繁殖しやすくなります。 また、恥垢が溜まることによって、ニオイもきつくなってしまいます。 このような不衛生な方と性行為をするのは、どんな女性も嫌がりますよね。 そして、ペニスが不衛生な状態で性行為をすると、女性が性病に感染するリスクも高くなってしまいます。 そのため、包茎の方が性行為をする前には、亀頭を露出させた状態で、しっかり恥垢を洗い流さなければいけません。

包茎が性行為にもたらす悪影響②~早漏になりやすい~

包茎の方は、普段亀頭が下着に触れていないため、刺激や摩擦に弱い傾向があります。 つまり、少しの刺激で射精してしまう、早漏である可能性が高いということです。 そのため、包茎のままでは、なかなかパートナーの女性が満足するような性行為はできないでしょう。 また、パートナーの女性に早漏であることを励まされると、男性としてとても惨めな気持ちを味わうことにもなります。

包茎が性行為にもたらす悪影響③~避妊に失敗しやすい~

性行為を行う男女の中には、しっかり避妊をしている方も多いと思います。 避妊をする際は、当然男性がコンドームを装着しますが、包茎の方は亀頭が包皮に覆われている影響で、うまく装着できない場合があります。 その結果、性行為の最中にコンドームが外れ、避妊できていない状態で性行為をしてしまうことにも繋がりかねません。 すぐ外れていることに気付けば問題ないのですが、そのまま気付かず性行為に及んでしまうと、妊娠に繋がり、最悪の場合、新しく芽生えた命を犠牲にしなければいけないことも考えられます。

包茎が性行為にもたらす悪影響④~性行為中に包茎が悪化する可能性がある~

包茎には、主に仮性包茎、真正包茎、カントン包茎という3つの種類があります。 仮性包茎の方は、勃起すれば亀頭が露出しますが、真正包茎の方は、勃起しても亀頭が露出しないため、包皮を被った状態で性行為をすることになります。 また、“包皮輪狭窄”といって、ペニスに強い締め付け感を感じるタイプの真正包茎の方は、性行為中にカントン包茎になってしまう可能性も否定できません。 包皮輪狭窄は、基本的に包皮を元に戻せる状態であるのに対し、カントン包茎は、包皮が元に戻らず、常に強い締め付け感と痛みを感じる状態です。 ちなみに、カントン包茎になると、出血や壊死などの症状が出る可能性もあるため、非常に危険です。 もちろん、このような状態になってしまうと、男性もパートナーの女性も、性行為どころではありません。

包茎治療は本田ヒルズタワークリニックへ!

包茎が性行為にもたらす悪影響は、決して少なくありません。 また、包茎であることによって、パートナーの女性に迷惑をかけてしまうというケースも多いため、そのまま放置せず、ぜひ当院本田ヒルズタワークリニックに相談してください。 当院では、最高の技術と最高の医療素材を用い、安全を確保しながら、もっともコストパフォーマンスに優れた治療を提供しております。

まとめ

ここまで、包茎が性行為にもたらす悪影響について解説しました。 包茎に悩む方の中には、今回解説したような場面に出くわした経験がある方も、少なくないと思います。 東京都中央区・名古屋市中村区・京都市南区・神戸市中央区で包茎治療や早漏治療、増大手術のご相談は、男性専用クリニックの本田ヒルズタワークリニックへご相談下さい! お待ちしております。

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