【本田ヒルズタワークリニック】長茎手術の失敗パターン

2020年2月22日

ペニスが小さいことに悩んでいる方、あるいは包茎に悩んでいる方は、長茎手術を受けることである程度改善できます。 ただ、「近くにあるから」というような安易な理由でクリニックを選ぶと、手術に失敗してしまうかもしれません。 他に、長茎手術失敗のパターンには、どんなものが挙げられるのでしょうか?

勃起時のペニスの向きがおかしくなる

長茎手術には、埋もれたペニスを引き出すために靭帯の一部を切断したり、伸ばして糸で固定したりするものがあります。 ただ、このような手術だと、術後に靭帯がペニスを支えられません。 その結果、勃起しているにも関わらず、ペニスが下を向いているというおかしな状態になってしまいます。 これは、“切る長茎手術”における代表的な失敗パターンと言えるでしょう。 もちろん、切る長茎手術を受けたら、必ずこのような状態になるわけではありませんが、クリニック選びを怠るほど失敗のリスクが高くなることは確かです。

痛み、腫れが出てくる

痛みや腫れが出てくるということも、切る長茎手術における失敗パターンの1つです。 長茎手術を行った後は、基本的に痛み止めが処方されますが、それを飲んでも痛みが治まらないという場合は、失敗と言っていいでしょう。 もちろん、痛みや腫れが出ているということは、入浴や性交にも影響を与えることになるため、精神的な苦痛にも繋がります。 したがって、術後の痛みや腫れがなかなか引かないという方は、すぐに修正治療を受けるようにしましょう。

手術痕が残る

長茎手術では、手術痕が残る場合もあり、これも代表的な失敗のパターンです。 切る手術では、どうしてもメスで切った後が残りやすくなり、その部分は赤黒く非常に見栄えが悪い色になってしまいます。 ハッキリ言って、かなりグロテスクですね。 また、手術痕が残ると、気軽に銭湯などに入るのも難しくなります。 「包茎で銭湯に入るのが恥ずかしい…」という理由で長茎手術を受けたにも関わらず、ますます入りにくくなってしまったら本末転倒ですよね。 そんな状況を防ぎたいのであれば、クリニック選びは絶対に手を抜いてはいけません。

当院の長茎手術について

当院本田ヒルズタワークリニックは、“切らない長茎手術”を行っています。 これは、下腹部のたるみを伸ばして対外へ引き出す際、メスで切開せずに行うものであり、安全性は高いです。 また、切らない長茎手術であれば、手術痕がくっきり残る心配もなく、術後の痛みに苦しむこともありません。 手術の翌日には、これまでと同じように入浴したり、性行為を行ったりすることも可能です。 これはとても大きなメリットですね。 切らない長茎手術をメインに行っているクリニックが少ないことから、当院は非常に貴重と言っても過言ではありません。

長茎手術に失敗した方は当院の修正治療をおすすめします

実際、長茎手術後に痛みが出たり、痕が残ったりしてしまった方には、当院の修正治療をおすすめします。 これは、その名の通り手術に失敗した部分を修正するものであり、当院が自信を持っておすすめできる治療です。 長茎手術における失敗を日本でもっとも修正してきたのは、当院と言っても良いでしょう。 もちろん、100%治せると断言することはできませんが、おそらく当院で修正できないようなものであれば、他のクリニックでは治せない可能性が高いです。

まとめ

ここまで、長茎手術失敗のパターンを見てきましたが、いかがでしたか? 失敗すると身体や精神にダメージにダメージを受けますし、なにより修正治療を受けなければいけないため、かなりの費用が無駄になってしまいます。 東京都中央区・名古屋市中村区・京都市南区・神戸市中央区で包茎治療や早漏治療、増大手術のご相談は、男性専用クリニックの本田ヒルズタワークリニックへご相談下さい! お待ちしております。

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