【包茎手術】包茎手術を決心する意外な理由とは?

2020年6月3日

包茎に悩む方は、さまざまな理由で包茎手術を決心しています。 例えば、「銭湯で恥ずかしい思いをしたくないから」「パートナーの女性を満足させられないから」といった理由ですね。 また、他にも意外な理由で、包茎手術に踏み切ることを決めるケースがあります。 具体的にどんな理由なのか見てみましょう。

①子どもに包茎であることを指摘されたから

自身の子どもに包茎であることを指摘されたことが理由で、包茎手術を決心するという方もいます。 これは、例えば包茎ではない別の男性(祖父、友達のお父さんなど)と温泉に浸かっているときなどに起こり得ることです。 幼い子どもには、“包茎=正常ではない”という概念がまだないため、他の男性のペニスが露出しているのを見ると、「なぜ僕のお父さんは皮を被っているのだろう?」と純粋に不思議に思います。 そのため、悪気はないのですが、「なぜお父さんは皮を被っているの?」とストレートに質問してくることがあるのです。 この質問に対し、とても恥ずかしい思いをしたということをきっかけに、手術に踏み切るという方は少なくありません。

②痛くない手術があることを知ったから

包茎手術には、どうしても“痛い”というイメージが付きまといますが、実際そんなことはありません。 もちろん、手術の方法によっては、ある程度術後の痛みを伴うものもありますが、“切らない包茎手術”であれば、術後の痛みに苦しむ可能性は限りなくゼロに近いです。 このことを知らず、なんとなく痛そうという理由だけで、包茎手術を遠ざけているという方は少なくないでしょう。 ただ、痛くない手術の存在を知ったことを理由に、すぐ包茎手術を決心するという方は非常に多いです。 ちなみに、切らない手術は痛みを伴わないだけでなく、皮膚を切った痕もほとんど残りませんし、ダウンタイムも極めて短いです。

③パートナーに指摘されたから

パートナーの女性に指摘されたことを理由に、包茎手術を決心したという男性もいます。 これは、シンプルに「包茎の男性は嫌」と言われたことが理由で、パートナーのためを思って手術を決心するというケースですね。 また、その他には、「元カレは包茎じゃなかった」など、他人と比べられてしまい、悔しさから包茎手術に踏み切るというケースもあります。 もちろん、包茎手術を受ける場合、最終的には自分の意思で受けなければいけませんが、パートナーの言葉が決心を後押ししたというケースは、少なからず存在します。

④長茎・増大手術で改善できるから

包茎に悩む男性の中には、同時にペニスが小さいことに悩んでいる方もいます。 ただ、長茎・増大手術を受ければ、亀頭の根元(冠状溝)の部分は大きくなり、包皮のストッパーとなります。 つまり、長茎・増大手術は、包茎も同時に解消できる手術だということですね。 この事実を知り、「包茎改善効果とペニス増大効果が同時に得られるなら、手術を受けてみよう」と考える方も少なくありません。 ちなみに、長茎・増大手術も、包茎手術と同じく決して痛みを伴うものではありません。 具体的には、亀頭部分にコラーゲン等を中心とした薬剤を注射することで、ペニスを大きくするという手術です。 もっといえば、長茎・増大手術を受けることで、亀頭部の皮膚は厚くなったような状態となるため、早漏の症状も改善できる可能性があります。

まとめ

ここまで、包茎手術を決心する意外な理由をいくつか見ていただきましたが、いかがだったでしょうか? 皆さんも、前述のようなことがきっかけで、包茎手術や長茎・増大手術に踏み切る可能性は十分にあるでしょう。 東京都中央区・名古屋市中村区・京都市南区・神戸市中央区で包茎治療や早漏治療、増大手術のご相談は、男性専用クリニックの本田ヒルズタワークリニックへご相談下さい! お待ちしております。

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