亀頭・カリが小さい悩みは切らずに解決!亀頭増大で男の自信を取り戻す
「亀頭が小さいので、皮を剥いてもすぐ戻ってくる」「毎回コンドームがズレる」などのお悩みを抱えている方は多いです。
亀頭の大きさは先天的要因と思われがちですが、実は後天的な要素が原因になることもあります。
しかし、亀頭増大術という施術を受けることで、亀頭を理想的な大きさにすることも可能です。
そこで今回は、亀頭が小さい原因やデメリット、亀頭増大術について解説します。
亀頭が小さいデメリット
亀頭が小さいデメリットは以下の4つです。
見た目の問題だけでなく、日常生活にも影響を及ぼす可能性もあるので把握しておきましょう。
- 包茎になりやすい
- コンドームがズレやすい
- 性病リスクが上がる
- 自信が持てない
包茎になりやすい
亀頭が小さい方は、根本部分のカリが低い傾向にあります。
カリが低いと包皮が亀頭に被りやすいため、包茎になる可能性が高まります。
包皮を切る包茎手術を受けても、カリが低いために露茎状態をキープできず、包茎が再発するケースもあります。
当クリニックでも「他院で包茎治療をしたが皮が被る」という相談は少なくありません。
包茎手術では勃起時の皮を計算して残す必要があります。
そのため、平常時と勃起時のサイズ変化が大きい方や、寒い時期に縮こまる方は術後も一部被ることがあります。
カリが低ければ、こうした再被りのリスクが高まるのです。
コンドームがズレやすい
亀頭が小さいとコンドームを装着しても、亀頭とコンドームが密着せず性行為中にズレやすくなります。
その結果、避妊効果が低下したり、行為に集中できず満足度が低下したりする恐れがあります。
適切なサイズのコンドームを選ぶなどの対処は可能ですが、根本的な解決にはならないでしょう。
性病リスクが上がる
包茎になれば包皮内に汚れが溜まりやすく、それが炎症や性感染症の原因になりやすいという実害があります。
また、性行為中にコンドームが外れてしまえば、性病にかかるリスクが高くなります。
包茎もコンドームのずれも、亀頭が小さいことで起こり得ます。
つまり、亀頭が小さいことで性病リスクが上がってしまうのです。
性病は、自分だけの問題に留まらずパートナーにも影響を及ぼすことなので、ぜひ改善することをおすすめします。
自信が持てない
亀頭が小さいと、性行為時に「パートナーに十分な気持ちよさを与えられないのでは」と不安を感じやすくなります。
自信のなさは表情や態度に表れやすいので、相手にも勘付かれやすいです。
すると、性行為中の雰囲気が悪くなり、性生活の満足度が低下する可能性があります。
その結果、性行為そのものを避けるようになったり、異性と新しい関係を築くことに消極的になったりするので、恋愛や人間関係に影響が及びます。
亀頭・カリが小さい原因
亀頭が小さい原因には、主に下記の3つが挙げられます。
- 遺伝や生まれつき
- 男性ホルモンの不足
- 加齢による変化
亀頭のサイズは遺伝的な要因で決まります。
そのため、食事やトレーニングで大きくすることはできません。
また、思春期に男性ホルモン(テストステロン)の分泌が不足していると、ペニスの成長が進まず、亀頭が十分成長しない可能性があります。
男性ホルモンは、ペニスの細胞に「大きく成長せよ」と指示を出すスイッチです。
不足していると組織を大きくする指令が届きません。
そして、ペニスの組織は加齢とともに萎縮していきます。 萎縮した結果、ペニスは体内にめり込んだように見えてしまうのです。
また、包皮が亀頭を覆う「老人性包茎」になることもあるでしょう。
体型変化によるペニスの萎縮に関しては「お腹が出るとペニスも短くなる!?あの頃の長さを取り戻す方法」をご覧ください。
チントレや器具で亀頭は大きくできる?
チントレ(ペニストレーニング)や器具で亀頭を大きくすることはできません。
そのような特性をもつチントレや器具は存在していないからです。
ネットで販売されているサプリも同様です。
血流の増加で一時的に大きく見えることはあるかもしれませんが、根本的なサイズの改善にはつながりません。
むしろ、不適切な方法で無理に亀頭を大きくしようとすると、うっ血や損傷を誘発するリスクがあるためおすすめできません。
チントレに関しては「チントレとは?期待できる効果・正しいやり方を徹底解説」をご覧ください。
亀頭を大きくするなら亀頭増大術
安全かつ効果的に亀頭を大きくするのであれば、亀頭増大術がおすすめです。
ヒアルロン酸などの薬剤を亀頭に直接注入するため、即効性があり、施術当日から効果を実感できます。
亀頭増大術が選ばれる3つのメリット
以下では、亀頭増大術が選ばれる3つのメリットを解説します。
- カリ高で男らしいペニスに
- 切らずに包茎対策ができる
- 早漏改善が期待できる
カリ高で男らしい見た目に
カリ高(亀頭とサオの段差が高いこと)は「男らしいペニス」の条件の1つとされています。
亀頭にボリュームが出るので、たくましい印象を与えることができます。
力強いペニスになることで、性行為や銭湯のときも堂々とした振る舞いができるでしょう。
「亀頭が小さい…」と悩むこともなくなります。
カリ高のメリットは「カリ高のメリット5選!カリを高くする方法も解説」をご覧ください。
切らずに包茎対策ができる
カリ高になると亀頭が「ストッパー」となり、包皮が亀頭にかぶりにくくなるため包茎対策になります。
「包茎を治したいけど、皮を切る手術は怖い」「傷跡は残したくない」という人に最適です。
ただし、亀頭増大術を受けられるのは仮性包茎の方のみです。
包皮を剥くことができない真性包茎の方や、亀頭を締め付けている状態のカントン包茎の方は、先に切る包茎手術を受け、亀頭を露出させる必要があります。
早漏が改善する可能性
亀頭にヒアルロン酸などの薬剤を注入することで、皮膚と神経の間にクッションができます。
これによって刺激が緩和され、射精までの時間をコントロールしやすくなるのです。
当クリニックでも「早漏が改善して性行為が充実した」という患者様の声をよく聞きます。
ただし、注入する薬剤の種類や量によって効果に差が出ますので、あらかじめ医師とご相談ください。
亀頭増大術なら本田ヒルズタワークリニックにお任せ
今回は、亀頭が小さい原因やデメリット、亀頭増大術のメリットについてまとめました。
亀頭を自力で大きくするのは難しく、リスクも伴います。
安全かつ効果的に大きくするなら、男性器専門クリニックで亀頭増大術を受けるのが最適です。
本田ヒルズタワークリニックは、亀頭増大術や長茎術などペニスを大きくする施術を得意としています。
「ペニスをたくましくしたい」とお考えの方は、お気軽にお問い合わせください。
