【症例022】長茎術

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治療内容・リスクなど
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術 |
| 年齢 | 52 歳 |
| お悩み | 温泉やサウナが好きだが、周囲の目が気になるようになった。 とくに冷えた際、ペニスが下腹部に潜り込むように縮んでしまい、実物以上に小さく見えてしまうことがコンプレックス。 「皮を切るだけの包茎手術では、この縮み込みや頼りない見た目は変わらないのでは」と行き詰まりを感じていた。 |
| コメント | 年齢とともに見た目の引け目が強くなってきたと悩まれていた患者様です。 単に皮を剥くだけでなく、縮んだ際の手ごたえの無さを解消し、男としての自信を取り戻すために「長茎術」を行いました。 手術では体内に埋もれていたペニスを前方に引き出し、平常時でもしっかりと存在感のある長さを確保しました。 包茎状態も同時に改善されています。 術後、ボリュームの増した状態を鏡で確認し満足されていました。 |

