【症例023】長茎術

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治療内容・リスクなど
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術 |
| 年齢 | 44 歳 |
| お悩み | 40代に入り下腹部に脂肪がついたことで、ペニスが根元から埋もれて短く見えるようになったこと。 外見的な衰えを感じるだけでなく、パートナーとの夜の営みにおいても積極的になれず、男としての自信を失いかけていました。 |
| コメント | 「まだ40代なのに、このまま枯れたくない」という強い思いを抱えておられた患者様です。 脂肪の厚みによって引き込まれていたペニスを本来の位置へ戻すため、靭帯の調整を行う長茎術を適用しました。 下腹部に埋没していた部分をしっかりと前方へ引き出すことで、平常時でも若々しく存在感のある長さとボリュームを実現。 包茎状態もすっきりと解消されました。 術後、「これでまた自信を持ってパートナーに向き合えます」と喜ばれていました。 |

