【症例027】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 38 歳 |
| お悩み | 30代後半を迎え、今後の恋愛や将来のパートナーシップを見据えた際に、昔から抱えていたペニスの「短さ」と「細さ」が心理的なブレーキになっていた。 仮性包茎による引け目もあり、新しい出会いにどうしても消極的になってしまうため、30代のうちにコンプレックスを払拭したい。 |
| コメント | 「これからの人生を、もっと自分に自信を持って楽しみたい」と切実な思いを語ってくださった患者様です。 包茎の解消だけでなく、精神的な壁を打ち破るための「男らしさ」を求められていたため、長さと太さを同時に引き上げる複合治療を行いました。 長茎術で隠れていた竿を引き出して長さを確保し、同時に亀頭へ自然なボリュームをもたせることで、たくましく存在感のある仕上がりを実現しました。 術後、満面の笑みを見せてくださいました。 |

