【症例028】長茎術

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治療内容・リスクなど
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術 |
| 年齢 | 37 歳 |
| お悩み | 交際中のパートナーの前で明かりをつけて脱ぐことに強い抵抗を感じていた。 平常時のペニスが短く奥に埋もれてしまい、余った皮で覆われて頼りなく見えるのが恥ずかしく、夜の営みにも積極的になれずにいた。 「皮を切るだけの治療では、この見た目のボリューム不足や埋もれ感は解決しないのではないか」と焦りを感じていた。 |
| コメント | パートナーとの関係において、自身の見た目に自信を持てず引け目を感じられていた患者様です。 包茎の改善だけでなく、平常時の「埋もれ」や「短さ」を解消して堂々と振る舞える自信を取り戻したいとのご希望を受け、長茎術を実施いたしました。 手術により体内に引き込まれていたペニスを前方に引き出し、平常時でも男らしく存在感のある長さを実現しました。 術後は見た目の変化に大変喜ばれておりました。 |

