【症例029】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 54 歳 |
| お悩み | 離婚を機に「これからの人生、心機一転して自分を変えたい」と考えた。 長年、ペニスの短さと亀頭の小ささ(細さ)に引け目を感じており、今後新たな出会いやパートナーシップを築くにあたって大きなコンプレックスとなっていた。 「包茎を治すだけでなく、男としての自信を根本から取り戻したい」と強く望まれていた。 |
| コメント | 「人生の再スタートとして、長年のコンプレックスに終止符を打ちたかった」と真摯な思いを語ってくださった患者様です。 包茎状態の解消に加え、全体的な見た目のたくましさを追求するため、埋もれた竿を引き出す「長茎術」と、亀頭にハリとボリュームを与える「亀頭増大術」の複合治療をご提案しました。 施術により、平常時でも十分な長さと存在感のある太さを同時に実現。皮の被さりも自然に改善されました。 |

