【症例033】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 50 歳 |
| お悩み | 若い頃からペニスの細さと引きこもり感にストレスがあり、50代を迎えて「残りの人生、このまま諦めたまま過ごしたくない」という思いが強くなっていた。 ネットで「もっと早く手術を受ければよかった。悩んでいた時間がもったいなかった」という同年代の治療体験談を目にし、自分の背中を強く押されたとのこと。 包茎を解消するだけでなく、全体のサイズ感(長さとたくましさ)をしっかり出したいとカウンセリングを受けられた。 |
| コメント | 「他の方の体験談を読んで、年齢を理由に躊躇していた自分が恥ずかしくなった」とお話しくださった患者様です。 埋もれていた竿をしっかり前に引き出す長茎術に加え、先端に自然な張りとボリュームを与える亀頭増大術を組み合わせることで、平常時でも重厚感のある見た目を実現。被さっていた皮もバランスよく整いました。 施術後、「自分も今度は『早く受ければよかった』と言える側になれました」笑っていらっしゃいました。 |

