【症例035】長茎術+亀頭増大術

詳細はこちらをクリックしてください。
公共の場での閲覧にご注意ください。
公共の場での閲覧にご注意ください。
ビフォー画像
アフター画像
治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 29 歳 |
| お悩み | 交際中のパートナーとベッドインする際、服を脱ぐ瞬間や明るい場所で見られることに抵抗を感じていた。 非勃起時の頼りないサイズ感や皮のダブつきが原因で「不満に思われているのではないか」と常に視線が気になり、関係性にブレーキがかかっていたとのこと。 包茎を整えるにとどまらず、全体的なシルエット(長さ・亀頭の張り)をしっかりとボリュームアップさせて不安を解消したい。 |
| コメント | 「相手にどう思われているか心配で、いつも消極的になってしまう自分を変えたかった」と切実な胸の内を明かしてくださった患者様です。 埋もれがちな竿を引き出して平常時のクリアランスを作る「長茎術」と、先端にふっくらとした厚みをもたせる「亀頭増大術」を同時に施工。 サイズ感・見た目ともに堂々とした印象へ変化し、被さりがちな皮も自然に整いました。術後は嬉しそうにしてくださいました。 |

