【症例038】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 55 歳 |
| お悩み | 長年、ペニスの埋もれ感や包皮の余りが気になっていたものの、「大掛かりな手術や入院が必要になったら家族や周囲に知られて恥ずかしい」という不安から受診を躊躇していた。 日帰り治療が可能で周りに知られずに受けられると知り、長年の悩みを解消したいと一歩を踏み出されたとのこと。 被さる皮を整えるだけでなく、年齢とともに頼りなくなった見た目を先端から根本まで自然にボリュームアップさせたいとご相談いただいた。 |
| コメント | 「治療を受けること自体が恥ずかしく、大事になるのが怖くて長年我慢していた」と葛藤を打ち明けてくださった患者様です。 埋もれていた竿を引き出して本来の長さを出す長茎術と、先端にハリを与える亀頭増大術を組み合わせ、日帰りの安全な施術でたくましいシルエットへ整えました。 術後は自然な引き締まりと存在感にとても安心されていました。 |

