【症例041】長茎術

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治療内容・リスクなど
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術 |
| 年齢 | 41 歳 |
| お悩み | 40代に入り、下腹部のたるみや皮膚の弛緩が進むにつれて、ペニスが年々埋もれていく変化に焦りを感じていた。 包皮が深く被さって見た目が一気に貧相になり、「このまま加齢とともにさらに埋もれていくのではないか」という不安が拭えなかったとのこと。 被さる皮をすっきり整えるのと同時に、奥へ潜り込んでしまった分をしっかり前に引き出し、全体的なボリュームを取り戻す治療をご希望された。 |
| コメント | 「ここ数年で一気に埋もれ感が増し、自分のペニスを見るのが嫌になっていた」と変化を打ち明けてくださった患者様です。 皮下に隠れていた竿部分を前方へ適正に引き出す長茎術に加え、先端部にハリと厚みをもたせる増大術を施術し、年齢を感じさせない引き締まったシルエットを再構築しました。 術後、しっかりと前に出た存在感のある仕上がりを確認され、「埋もれ感が解消されて安心しました」と笑顔を見せてくださいました。 |

