【症例044】長茎術

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治療内容・リスクなど
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術 |
| 年齢 | 37 歳 |
| お悩み | 平常時にペニスが体内に埋もれ短く見え、余った皮で覆われてしまう状態にストレスを感じていた。 「医療機関に通うのはハードルが高い」と躊躇していたが、YouTubeやSNSで実際に長茎術を受けた方の体験談を目にし、痛みの少なさや術後の経過を知ったことで心理的な抵抗感が和らいだとのこと。 30代後半を迎えたタイミングで長年の不安を解消したいと受診を決意された。 |
| コメント | 「ネットで同じような悩みを克服した方の動画を見て、自分も一歩を踏み出す気持ちが芽生えた」と話してくださった患者様です。 奥へ埋もれがちだった竿を固定して前方に引き出す「長茎術」を行い、平常時でもしっかりと存在感のある長さを確保。包皮のダブつきも同時に自然な形で解消されました。 術後、しっかりと長さが出た状態を鏡で確認され、「体験談で見た通りの変化を自分の身体で実感できて、本当に受けてよかった」と笑みを浮かべていらっしゃいました。 |

