【症例052】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 36 歳 |
| お悩み | 標準的な体型でとくに太っていないにもかかわらず、平常時にペニスが体内に沈み込み、皮ばかりが余って短く見える見た目に違和感を抱いていた。 30代後半を迎え、「年齢を重ねて諦める前に、これからの人生を前向きに楽しむための自己投資として治療を受けたい」と考えるようになったとのこと。 包茎のダブつきを整えると同時に、体内に潜り込んでいた部分を表に出し、先端まで存在感のあるシルエットへ底上げしたいと受診された。 |
| コメント | 「体型のせいではないのに埋もれてしまうのが長年の謎でコンプレックスだった。自分への自己投資だと思って治療を決めた」とさわやかにお話しくださった患者様です。 体内に引き込まれがちだったペニスを適正に引き出す長茎術と、先端部に立体的な張りをもたせる亀頭増大術を組み合わせ、全体的に引き締まった重厚感のある見映えを構成しました。 施術後、見違えるように整った手元を確認され、「見た目のアンバランスさが解消して大満足です」と嬉しそうに語ってくださいました。 |

