【症例053】長茎術

【症例053】長茎術
詳細はこちらをクリックしてください。
公共の場での閲覧にご注意ください。
長茎術を行った症例です。

LINEバナー

ビフォー画像

【症例053】長茎術前

アフター画像

【症例053】長茎術後

治療内容・リスクなど

長茎術

治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)

症例詳細

症状 仮性包茎
治療方法 長茎術
年齢 35 歳
お悩み 平常時にペニスが体内に引き込まれて短く見え、包皮が余ってしまう見た目に長年悩んでいた。
まとまったボーナスが入ったことをきっかけに「ずっと放置してきた自分のコンプレックス解消のために使おう」と一念発起されたとのこと。

同年代の友人が実際に治療を受けて長年の悩みを解消したという話を聞いたことも大きな後押しとなり、平常時の埋没感をリセットしてすっきりとした長さを出したいとご相談いただいた。
コメント 「まとまったお金ができた時に、真っ先にこの悩みを解決したいと思った。友人の体験談も聞けて勇気が出た」とお話しくださった患者様です。
体内に引き込まれがちだった竿部分をしっかりと前に導く「長茎術」を行い、非勃起時でも埋もれない適正なロッド感を確保。ダブついていた皮もバランスよく整いました。
無料カウンセリング予約

カテゴリ一覧