【症例061】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 46 歳 |
| お悩み | 40代半ばを過ぎ、加齢とともに手元の皮膚のたるみが強まり、昔に比べて貧相で見映えのしない印象になっていく変化に寂しさを感じていた。 「どうせケアをするなら中途半端に妥協せず、若い頃のような若々しく引き締まった状態に戻したい」と受診を決意されたとのこと。 埋もれた部分を表に出す長茎術と、先端部にハリとボリュームを与える増大術をセットで行い、全体のバランスが美しく整った完成形を目指したいとご希望された。 |
| コメント | 「年齢による衰えを諦めたくなかった。長さと先端の張りを同時に整えて、満足のいく完成形にしたかった」と語ってくださった患者様です。 埋もれていた竿部分を前方に引き出す長茎術と、先端部にどっしりとした存在感を与える亀頭増大術を同時に施工。 被さっていた皮も自然に収まり、全体が力強く整った仕上がりを確認されて「若い頃のシルエットを取り戻せたようで感動しました」と満足されていました。 |

