【症例064】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 52 歳 |
| お悩み | 過去に性感染症を罹患した際、包皮の被さりによる蒸れや不衛生さがリスクを高めていたことに気づき、手元の衛生環境を抜本的に見直そうと決意された。 単に皮膚の被りをリセットするだけでなく、加齢で奥に引き込まれがちな竿部分を引き出し、先端にも張りをもたせることで包皮が戻りにくい環境を整えたいとご希望された。 「年齢的にも過度に変調されたくない。周囲に気づかれない自然な仕上がりにしたい」とご相談いただいた。 |
| コメント | 「感染症を経験してから衛生面がずっと心配だった。年齢に合った自然で清潔な状態に整えたかった」と受診の動機を明かしてくださった患者様です。 奥へ埋もれがちだった竿を適正な範囲で前方に引き出す長茎術と、先端部にやりすぎない自然なボリュームを与える増大術を組み合わせ、50代のお身体に馴染む美しいシルエットを意識して施術いたしました。 術後、すっきりと露出した状態を確認され、「いかにも治療したという違和感がなく、自然で理想通りです」と大変満足されていました。 |

