【症例004】真性包茎(切る包茎手術)+亀頭増大術
ビフォー画像
アフター画像
治療内容・リスクなど
切る包茎手術
治療内容:亀頭をおおっている余剰な包皮を亀頭直下で切除して縫合することで、亀頭を露出させる施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、傷跡、炎症、熱感、患部の変形、勃起障害など
料金:40万円~60万円
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
症例詳細
| 症状 | 真性包茎 |
| 治療方法 | 切る包茎手術 + 亀頭増大術 |
| 年齢 | 42 歳 |
| お悩み |
衛生面(恥垢や臭い)での強い不安に加え、性交渉への恐怖心から自信を持てずにいた。 「どうせ治すなら、コンプレックスを逆転させて力強いペニスを手に入れたい」という強い願望。 |
| コメント |
今回の患者様は、これまで一度も亀頭が露出したことがないという「真性包茎」の状態でした。 衛生面の問題に加え、力強いペニスを手に入れたいという強いご希望を受け、包皮の切除と同時に 4cc の薬剤注入による亀頭増大を行いました。 真性包茎の場合、長年の癒着が見られることもありますが、当院の技術で自然なラインを形成しつつ、増大治療によって圧倒的なボリュームと美しさを両立させました。 術後、初めて目にする露茎した力強いペニスに「人生が変わった」と晴れやかな笑顔で帰られました。 |
