【症例005】真性包茎(切る包茎手術)
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治療内容・リスクなど
切る包茎手術
治療内容:亀頭をおおっている余剰な包皮を亀頭直下で切除して縫合することで、亀頭を露出させる施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、傷跡、炎症、熱感、患部の変形、勃起障害など
料金:40万円~60万円
症例詳細
| 症状 | 真性包茎 |
| 治療方法 | 切る包茎手術 + 亀頭増大術 |
| 年齢 | 33 歳 |
| お悩み |
パートナーとの関係が深まる中で、性交渉の痛みや見た目へのコンプレックスから積極的になれず、将来の結婚も見据えて改善したいと考えるようになった。 インターネットで調べるうちに「真性包茎は自然には治らない」と知り、受診を決意。 |
| コメント |
こちらの患者様は、「将来を考えると、このまま放置してよいのか不安」と真剣な面持ちでご来院されました。 診察の結果、包皮口が狭く亀頭を全く露出できない真性包茎の状態であったため、衛生面と機能面の改善を目的に包茎手術をご提案しました。 局所麻酔下でていねいに余剰包皮を調整し、自然で目立ちにくい仕上がりとなるよう配慮しています。術後は亀頭を無理なく露出でき、洗浄もしやすい状態となりました。 「もっと早く相談すればよかった」と安心されたご様子が印象的でした。 真性包茎は適切な治療により、日常生活の不安を大きく軽減できます。 |
