【症例006】真性包茎(切る包茎手術)+亀頭増大術+長茎術
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治療内容・リスクなど
切る包茎手術
治療内容:亀頭をおおっている余剰な包皮を亀頭直下で切除して縫合することで、亀頭を露出させる施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、傷跡、炎症、熱感、患部の変形、勃起障害など
料金:40万円~60万円
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 真正包茎 |
| 治療方法 | 切る包茎手術 + 亀頭増大術 + 長茎術 |
| 年齢 | 54 歳 |
| お悩み |
真正包茎のため長年、慢性的な炎症(亀頭包皮炎)を繰り返しており、その都度市販薬で凌いできたが限界を感じていた。 雑誌やネットで「介護脱毛」や「包茎治療」の必要性を知り、自分自身の衛生管理だけでなく、将来的に他者の手を借りる際のマナーとしても治しておきたいと考え始めた。 |
| コメント |
今回の患者様は、度重なる炎症と「将来的な衛生管理」への意識から、真正包茎の治療を決意されました。 真正包茎は放置すると炎症が慢性化しやすく、将来的に介護が必要になった際の感染症リスクも伴うため、このタイミングでの決断は医学的にも非常に賢明な選択です。 手術では、日々のお手入れがしやすく、清潔感を維持しやすい「機能的な美しさ」を重視してデザインを施しました。 術後、「長年の煩わしさから解放され、将来への不安もなくなりました」と安堵された表情が印象的でした。 40代・50代から治療を始める方は決して少なくありません。 これからの人生をより健康に過ごすために、恥ずかしがらずに一度ご相談ください。 |
