【症例007】長茎術

【症例007】長茎術
長茎術の治療です。

ビフォー画像

長茎術(施術前)

アフター画像

長茎術(施術後)

治療内容・リスクなど

長茎術

治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)

症例詳細

症状
治療方法 長茎術
年齢 49 歳
お悩み 亀頭は露出しているが、平常時にペニスが体内に引き込まれて短く見える「埋没気味」の状態にコンプレックスを感じていた。
下着を脱いだ瞬間の「自分の目に入る姿」にテンションが下がるとのこと。
コメント 今回の症例では、平常時の「過度な引き込み」を物理的に抑え込むことに注力しました。

体内に埋もれているペニスを、靭帯ごと前方に引き出した状態で強固に固定。
いわば「引っ込むための余白」を物理的に無くすことで、本来持っているポテンシャルを常に 100%露出させるアプローチです。

術後、安定した重量感を得た患部を確認し、患者様が「しっくりきた」と喜ばれていました。

見た目の長さだけでなく、日常のふとした瞬間に感じる「頼りなさ」を構造から作り直す。
長茎術の価値を再認識した症例です。
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