【症例008】長茎術

【症例008】長茎術
仮性包茎を長茎術で治療しました。

ビフォー画像

長茎術(施術前)

アフター画像

長茎術(施術後)

治療内容・リスクなど

長茎術

治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)

症例詳細

症状 仮性包茎
治療方法 長茎術
年齢 32 歳
お悩み 普段は皮が被っている仮性包茎だが、包茎手術(切除)による「いかにも整形しました」という傷跡が残ることに強い抵抗があった。
コメント 「皮を切って短くするのではなく、中身を引き出して長さを合わせる」という選択をした症例です。
この患者様のように、構造的にペニスが埋まり込んでいることが原因の仮性包茎には、長茎術が非常に有効です。

手術では、ペニスと恥骨をつなぐ靭帯を前方にしっかりと固定することで、埋もれていた「本来の長さ」を定位置に引き出しました。

結果として、余っていた皮膚がフィットし、切除せずとも自然な露茎状態を維持できるようになります。

術後、患部の重量感を確認し「これならもう、周りの目を気にする必要がない」と喜ばれていました。
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