【症例014】亀頭増大術+長茎術
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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 埋没包茎 |
| 治療方法 | 亀頭増大術 + 長茎術 |
| 年齢 | 55 歳 |
| お悩み |
平常時、ペニスが完全に下腹部に埋もれてしまい、銭湯やトイレで「自分には何もついていないのではないか」という極端な喪失感を抱いていた。 「皮を切るだけ(包茎手術)」では、余計に中身が埋まって短く見えるのではないかと不安を抱えていた。 |
| コメント |
今回の治療では、長茎術で本体を外へ引き出し、さらに亀頭増大で先端に厚みを出す方法をとりました。 埋没包茎の場合、引き出すだけでは再び奥へ戻ろうとする力が働きますが、先端にボリュームを出すことで、それが「重し」となり、安定して外に留まるようになります。 術後、椅子から立ち上がり、ズボンを履き終えた患者様が「あ、重さが全然違う」と、足の付け根に伝わる感覚を確かめるように呟かれたのが印象的でした。 |
