【症例025】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 52 歳 |
| お悩み | 仮性包茎であることに加え、ペニス全体のボリューム不足に悩まれていた。 とくに「単に包茎手術で皮を切るだけでは、先端に向けて細く頼りない見た目になってしまうのではないか」という形のバランスに対する不安。 長さと太さを同時に改善できる当院の複合治療を希望されました。 |
| コメント | 包茎の解消だけでなく、全体の「男らしい迫力」を求められていた患者様です。 皮の余りを取り除きつつ、長茎術で埋もれた竿を引き出し、さらに亀頭増大術を組み合わせることで、全体のプロポーションを整えるご提案をしました。 施術では、長茎術による長さの延長に加え、亀頭に十分な厚みをもたせることで、カリ高で力強い理想的なバランスを形成しました。 |

