【症例026】長茎術

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治療内容・リスクなど
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術 |
| 年齢 | 60 歳 |
| お悩み | 還暦を迎えたのを機に、長年目を背けてきたコンプレックスを解消し、第二の人生を自信を持って歩みたいと考えられていた。 加齢とともにペニスの縮みや下腹部のたるみが進み、見た目の衰えだけでなく排尿時に下着が汚れやすくなるなど、衛生面の実用的なストレスも増えてきた。 |
| コメント | 「60歳を一つの節目として、自分への投資をしたかった」と前向きな笑顔で語ってくださった患者様です。 加齢による皮膚の弛緩の強さを考慮し、余剰な皮を整えるだけでなく、埋もれた竿を根本から引き出す長茎術をご提案しました。 施術により、平常時でもしっかりと前に出る長さが確保され、排尿時のキレの悪さや衛生面の不安も解消。 何より見た目が若々しく変化しました。 術後、「もっと早くやればよかった」と嬉しそうにおっしゃっていました。 |

