【症例034】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 46 歳 |
| お悩み | 年齢とともに下腹部の肉つきや皮膚の弛緩が気になりはじめ、平常時に包皮が深くかぶさってペニス全体が埋没して見えるのが悩みだった。 パートナーとのスキンシップや旅行先の大浴場などで、貧相に見える手元や見た目に強い苦手意識を抱えていたとのこと。 被さる皮の処理と同時に、奥に隠れている部分を引き出し、先端までしっかりとしたハリと立体感を出す治療をご希望された。 |
| コメント | 「年を重ねるにつれて見た目の衰えが目立つようになった」と率直なお気持ちを語ってくださった患者様です。 体内に埋もれがちな竿部分を前方へ適正に引き出す長茎術に加え、亀頭部に十分な張りと厚みをもたせる増大術を組み合わせました。 この複合アプローチにより、皮の被さりがストッパーとなって再包茎を防ぐ効果も生まれ、平常時でもどっしりとした存在感のある仕上がりを実現しました。 |

