【症例036】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 51 歳 |
| お悩み | 風呂上がりに鏡に映る自分の姿を見るたび、下腹部の脂肪にペニスが埋もれて皮膚ばかりが余っている現状に落ち込んでいた。 加齢による体型の変化とともに「昔より明らかに頼りなくなっている」という視覚的な落差がコンプレックスとなり、気持ちまで暗くなっていた。 包茎の被さりを解消するだけでなく、埋もれた竿を引き出して先端までどっしりとした重厚感を取り戻したいとご相談いただいた。 |
| コメント | 「鏡を見るたびに、自分の老いや貧相さにがっかりする日常から抜け出したかった」と切実な思いを打ち明けてくださった患者様です。 皮下に潜り込んでいる竿部分を前に前進させる長茎術と、亀頭部に自然な厚みと張りを加える増大術を組み合わせ、50代の体格に合った存在感のあるシルエットへ整えました。 術後の変化を確認された際、「自分の身体を直視するのが嫌ではなくなった。思い切って相談して本当によかった」と語ってくださいました。 |

