【症例037】長茎術

【症例037】長茎術
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長茎術を行った症例です。

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【症例037】長茎術前

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【症例037】長茎術後

治療内容・リスクなど

長茎術

治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)

症例詳細

症状 仮性包茎
治療方法 長茎術
年齢 39 歳
お悩み 友人との旅行やサウナなど、同世代の男性と裸を並べる機会があるたびに「自分だけが周りより劣っているのではないか」という劣等感を抱いていた。
平常時のペニスが奥へ潜り込んで小さく見え、先端まで皮がダブつく頼りない状態が長年の引け目となっていたとのこと。

40代を迎える手前で「この劣等感を抱えたまま年齢を重ねたくない」と、長さと厚みを同時に改善したい。
コメント 「周りと比べて自分ばかりが小さく思え、ずっと人の目を避けて生きてきた」と胸の内を明かしてくださった患者様です。
奥に埋もれがちな竿をしっかりと前に固定する長茎術と、亀頭部分に立体的なハリを持たせる増大術を組み合わせ、全体的な引き締まりとたくましさを追求しました。

施術後は、被さっていた皮も自然なバランスで収まり、平常時でも重厚感のある見た目になりました。
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