【症例039】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 57 歳 |
| お悩み | 若い頃と比べてペニスが奥へ引き込まれ、皮ばかりが余って貧相に見える変化にショックを受けていた。 加齢による体型の変化やハリの低下を痛感し、「以前のような存在感を取り戻してすっきりさせたい」という思いが日増しに強くなったとのこと。 包茎の解消だけでなく、昔のようなたくましいシルエットを目指して、長さと先端のボリュームを同時に補う施術をご希望された。 |
| コメント | 「昔の記憶にある状態と今の情けない姿のギャップが耐えられなかった」とのこと。 奥に潜り込んでいた竿をしっかりと前方に引き出す長茎術と、先端部に厚みをもたせる亀頭増大術を組み合わせ、全体的な重厚感を再構築しました。 術後、しっかりと張りを取り戻した仕上がりを確認され、「若い頃の記憶に近いたくましさに戻りました」と満足そうなお顔をされていました。 |

