【症例040】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 46 歳 |
| お悩み | 勃起時は十分なサイズになるものの、平常時になると極端に縮んでしまい、皮が被さって貧相に見えてしまうギャップに長年悩まされていた。 温泉やサウナなど、人の目に触れる非勃起時の姿が恥ずかしく、周囲に見られるのがストレスだった。 包茎の被さりをリセットすると同時に、平常時でもしっかりと存在感を保てるよう、長さとボリュームを底上げする施術を希望。 |
| コメント | 「いざという時は問題なくても、日常の見た目の小ささがずっとコンプレックスだった」と本音を明かしてくださった患者様です。 体内に潜り込んでいた竿を前方に引き出す長茎術と、先端部に重厚感を与える亀頭増大術を組み合わせ、平常時でも縮みきらないどっしりとしたシルエットへ整えました。 |

