【症例042】長茎術

【症例042】長茎術
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長茎術を行った症例です。

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【症例042】長茎術前

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【症例042】長茎術後

治療内容・リスクなど

長茎術

治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)

症例詳細

症状 仮性包茎
治療方法 長茎術
年齢 30 歳
お悩み 平常時にペニスが体内に引き込まれて極端に短く見え、余った皮で覆われてしまう状態にコンプレックスを抱えていた。
周囲の目やパートナーの視線が気になり、温泉や着替えの場面でも隠すように行動してしまう日常にストレスを感じていた。

30代を迎えたことを機に長年の引っかかりを解消し、普段の見た目からすっきりと整えたいとご来院された。
コメント 「非勃起時の頼りないペニスを見るたび、ずっと気後れしていた」と悩みを明かしてくださった患者様です。
体内に埋没しがちだった竿を外側に引き出す「長茎術」を行うことで、平常時でもしっかりと前に出る長さを確保。包皮のダブつきも同時に自然な形で解消されました。

術後に見違えた状態を確認され、「これでコソコソせずに堂々と過ごせそうです」と爽やかな表情で語ってくださいました。
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