【症例043】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 60 歳 |
| お悩み | 年齢を重ねるにつれて先端部分の張りや丸みが失われ、全体的にシワっぽく貧弱に見える状態が気になっていた。 包皮が深めにかぶさっていることもあり、日常の中でふと目に入った時の見映えの衰えに寂しさを感じていた。 60歳を迎えたタイミングで身体のケアを行い、先端まで自然なハリとボリューム感のあるシルエットにしたいと来院された。 |
| コメント | 「加齢に伴う亀頭の萎縮が引っかかっており、見た目の若々しさを取り戻したかった」と語ってくださった患者様です。 体内に埋もれがちだった竿を前方に引き出す長茎術に加え、亀頭部に十分なハリと丸みを与える増大術を組み合わせ、年齢を感じさせない凛とした見た目を形成しました。 被さっていた皮もバランスよく収まり、術後の仕上がりをご覧になった際には満足されていました。 |

