【症例045】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 53 歳 |
| お悩み | 若い頃からペニスの細さや引きこもり感にコンプレックスを抱いていたが、「この年齢から治療しても……」と長年あきらめていた。 しかし、ネットで「もっと早く受ければよかった。悩んでいた時間が本当にもったいなかった」という同年代の方の口コミを見つけ、深く共感されたとのこと。 「これからの人生、自分も後悔を残したくない」と一歩を踏み出し、包茎の解消だけでなく全体的な存在感をしっかり底上げする施術をご希望された。 |
| コメント | 「口コミを読んで、躊躇していた時間が自分にとっても無駄だったと気づかされた」と当時の葛藤を明かしてくださった患者様です。 奥に潜り込んでいた竿を適正な位置まで引き出す長茎術と、亀頭に張りと重厚感を与える亀頭増大術を組み合わせ、50代の体格に負けないたくましいシルエットを実現しました。 施術後の見違えた仕上がりを確認され、「口コミに書いてあった意味が本当によく分かりました」とおっしゃっていました。 |

