【症例046】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 50 歳 |
| お悩み | 長年、ペニスの細さや平常時の埋没具合にコンプレックスを感じていたものの、「この歳だし今更……」と諦め半分で過ごしてきた。 しかし50歳という大きな区切りを迎えた際、「これからの後半の人生を後悔しながら終えたくない。今ならまだ間に合う」という強い思いが芽生えたとのこと。 包茎の被りをリセットするだけに留まらず、先端まで堂々としたボリューム感と長さを備えた状態へ整えたいとご来院された。 |
| コメント | 「50歳を機に、自分の身体や心残りと正面から向き合おうと決めた」と前向きな胸の内を語ってくださった患者様です。 体内に沈み込みがちな竿部分を前方に適正に導く長茎術と、先端部に厚みとハリをもたせる亀頭増大術を組み合わせ、全体的な重厚感を底上げする施術を行いました。 術後の変化を確認された際、「あのとき思い切って踏み出して良かった」と笑顔を見せてくださいました。 |

