【症例047】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 51 歳 |
| お悩み | 年齢とともに下腹部のたるみが目立ち始め、平常時にペニスが引き込まれて先端までシワっぽく見える状態に寂しさを感じていた。 長年治療をためらっていたが、同世代の友人が施術を受けて長年のコンプレックスを解消した話を聞き、「自分もまだ手遅れではない」と勇気をもらったとのこと。 |
| コメント | 「身近な友人が実際に変わり、満足している姿を見たことが一番のきっかけだった」とお話してくださった患者様です。 体内に埋もれがちだった竿を前方に引き出す長茎術と、亀頭部に自然な厚みとハリを与える亀頭増大術を組み合わせ、体格に合ったどっしりとした存在感を再構築しました。 術後の仕上がりをご覧になり、「友人が言っていた通り、見た目の印象がまるで違う」と安心されていました。 |

