【症例048】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 55 歳 |
| お悩み | 年齢とともに包皮の被さりが深くなり、皮の内側に恥垢が溜まりやすく独特の臭いが気になるようになっていた。 毎日の入浴時に気をつけて洗っていても不快感が拭えず、「この先年齢を重ねるにつれてさらに清潔さを保ちにくくなるのではないか」という衛生面への不安を抱えていた。 |
| コメント | 「見た目だけでなく、ニオイや汚れといった日々の実用的なストレスから解放されたかった」と率直な悩みを明かしてくださった患者様です。 包皮が溜まりにくいよう竿部分を前方に適正に引き出す長茎術と、亀頭に張りをもたせて皮の戻りを防ぐストッパー役となる亀頭増大術を施術。 むれやすかった局所がすっきりと露出した状態になり、衛生面のストレスが解消されただけでなく重厚感のある見た目も獲得。「かゆみやニオイを気にせず快適に過ごせる」と喜ばれていました。 |

