【症例049】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 45 歳 |
| お悩み | 平常時に包皮がかぶってしまうため、気づくと恥垢(チンカス)がすぐに溜まってしまい、毎日の入浴時に皮をめくって洗うのが手間であり不快だった。 洗いにくさによる衛生面の不満に加え、皮が余って小さく見える頼りなさもずっと気になっていたとのこと。 包皮がたまりにくい清潔な環境へ整えるとともに、亀頭から根本まで自然なハリとサイズ感を補いたいとご相談いただいた。 |
| コメント | 「毎日の手入れのしづらさやニオイの原因になる汚れがストレスで、ずっとすっきりさせたかった」と言われていた患者様です。 埋もれがちな竿を適正に前方に導く長茎術と、亀頭に厚みを持たせて皮の戻りを防ぐ亀頭増大術を組み合わせ、自然に亀頭が露出する衛生的な状態を形成しました。 むれや汚れが溜まりにくい形状に整ったことで、「洗いづらさから解放されて非常に快適」と満足そうでした。 |

