【症例051】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 44 歳 |
| お悩み | 大好きなサウナに通う際や、仕事の出張先で同僚と宿泊する際、ペニスの縮みと皮のダブつきが気になって人目を避けていた。 水風呂に入った後の極端な小ささが恥ずかしく、サウナを心から満喫できなかったり、ホテルでは大浴場を使わずに自室の狭いユニットバスで済ませたりする自分にうんざりしていたとのこと。 包茎状態をリセットするだけでなく、平常時でも周囲の目を気にせず堂々としていられる存在感(長さとボリューム)を手に入れたいと受診された。 |
| コメント | 「趣味のサウナや出張先での時間が、コンプレックスのせいでストレスになっていた」と打ち明けてくださった患者様です。 体内に埋もれがちだった竿を適正な位置に引き出す長茎術と、亀頭にしっかりとした張りをもたせる亀頭増大術を施術し、平常時でも縮みきらないたくましい見た目を完成させました。 |

