【症例054】長茎術

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治療内容・リスクなど
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術 |
| 年齢 | 48 歳 |
| お悩み | 年齢を重ねるにつれて皮膚の張りや若々しさが失われ、ペニスが体内に引き込まれて包皮ばかりが被さる変化にショックを受けていた。 頼りないペニスを目の当たりにするたびに自己肯定感が下がり、気持ちまで後ろ向きになってしまう状態を改善したいと感じていたとのこと。 50代を前に一度自分の身体と向き合い、奥に埋もれがちな竿を前に出して、すっきりと凛とした見た目へ整えたいとご相談いただいた。 |
| コメント | 「加齢とともにハリがなくなっていく姿を見て、自分の身体に対する自信や肯定感がすっかり削がれていた」と切実な思いを語ってくださった患者様です。 体内に潜り込みがちだった竿部分を前方に適正に引き出す「長茎術」を施工。非勃起時でもしっかりと前方へ押し出された存在感をつくり出し、ダブついていた被さりも自然に解消されました。 術後、「見た目の頼りなさがなくなり、気持ちまで前を向けそうです」と言われていました。 |

