【症例055】長茎術

【症例055】長茎術
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長茎術を行った症例です。

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【症例055】長茎術前

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【症例055】長茎術後

治療内容・リスクなど

長茎術

治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)

症例詳細

症状 仮性包茎
治療方法 長茎術
年齢 41 歳
お悩み 40代を迎え、体型の変化とともにペニスが短く見え、包皮が余ってしまう状態にずっと引け目を感じていた。
「年齢を重なるほど踏み出しづらくなる。40代前半の今ならまだ間に合う」と意を決し、長年放置していた悩みの解決を決意されたとのこと。

引きこもり感を解消する長茎術を行うとともに、被さっている包茎状態も合わせて同時にリセットし、印象をすっきりしたいと受診された。
コメント 「これ以上ズルズルと先延ばしにせず、今ここで体のコンプレックスをすっきりさせたいと思った」と胸の内を明かしてくださった患者様です。
奥へ埋もれていた竿部分を前方へ適正に引き出す長茎術を行い、非勃起時でも自然に皮が引き上がるロッド感を形成。結果として包茎状態もすっきりと解消されました。

術後のシャープで堂々とした仕上がりをご覧になり、「思い切って40代の今動いて本当に正解でした。気分もすっきりです」とお話ししてくださいました。
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