【症例056】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術 |
| 年齢 | 28 歳 |
| お悩み | 学生時代の修学旅行で周りと比べて自分のペニスが極端に引きこもっていることに気づいて以来、大浴場で身体を見られることがトラウマになっていた。 社会人になってからも友人同士でサイズや見た目の話題(下ネタ)になるたび強い劣等感を抱き、気まずい思いを重ねてきた。 20代のうちに昔からのトラウマや引け目をリセットし、平常時でもしっかりと前に出る見た目へ整えたいとご来院された。 |
| コメント | 「学生時代からの嫌な記憶や、友人との会話で感じていたコンプレックスをずっと引きずっていた」と素直な葛藤を明かしてくださった患者様です。 体内に沈み込みがちだった竿部分を前方に適正に引き出す長茎術を行い、平常時でも縮みきらない自然なロッド感を再現。余っていた包皮の被さりもすっきりと収まりました。 術後、堂々としたシルエットを確認され、「これでもう友達と旅行に行ったり会話になったりしても引け目を感じずに済みます」と話されていました。 |

