【症例059】長茎術+亀頭増大術

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治療内容・リスクなど
亀頭増大術
治療内容:ヒアルロン酸などを亀頭に入れて、亀頭を大きくする施術です。
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、、炎症、熱感など
料金:4cc 20万~80万(薬剤の料金により変わります)
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術+亀頭増大術 |
| 年齢 | 57 歳 |
| お悩み | 平常時の埋もれ感や先端のボリューム不足が気になり、他院を受診したものの「皮膚を切除する包茎手術」のみを提案され、不安を感じて断念された経緯をお持ちだった。 50代後半を迎え、「これからの人生を納得して過ごすため、男として最後の自己投資を妥協なく行いたい」と意を決して当院へ足を運ばれたとのこと。 単に余剰な皮を整えるだけでなく、体内に引き込まれた分を引き出しつつ先端まで存在感を与えることで、後悔のない満足のいく仕上がりを望まれた。 |
| コメント | 「ただ皮を切るだけのアプローチでは自分の悩みが解決しないと感じていた。自分の身体にしっかり投資したいからこそ納得のいく治療を選びたかった」と明確なこだわりを明かしてくださった患者様です。 奥に潜みがちだった竿部分を前方に適正に引き出す長茎術と、亀頭にどっしりとした厚みをもたせる増大術を提案・施術。全体的なシルエットをダイナミックに再構成しました。 |

