【症例062】長茎術

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治療内容・リスクなど
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術 |
| 年齢 | 53 歳 |
| お悩み | 昔から包皮ばかりが重く被さる見た目が気になりつつも、騙し騙し過ごしてきた。 しかし50代を迎えて「この先も同じコンプレックスを抱えたまま悩み続ける時間がもったいない。いい加減このモヤモヤから解放されたい」と感じるようになったとのこと。 見た目の不満を解消し、平常時でも長さを確保したいと来院された。 |
| コメント | 「長年なんとなく後回しにしてきたが、悩んでいる時間が一番無駄だと気づいて思い切った」と本音を明かしてくださった患者様です。 奥に潜みがちだった竿部分を前方に適正に引き出す長茎術を行い、平常時でもしっかりと前方へ主張する本来のロッド感を再現。ダブついていた皮膚の被さりもすっきりと治まりました。 術後の仕上がりを実感され、「ずっと引きずっていた悩みから解放されて、気持ちが本当に軽くなりました」とお話してくださいました。 |

