【症例063】長茎術

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治療内容・リスクなど
長茎術
治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)
症例詳細
| 症状 | 仮性包茎 |
| 治療方法 | 長茎術 |
| 年齢 | 48 歳 |
| お悩み | 平常時にペニスが体内に引き込まれ、下着(パンツ)の中でほとんど埋もれてしまうような頼りない見た目に長年苦しんでいた。 「脂肪のせいかもしれない」と考え、運動やダイエットで下腹部の脂肪を落とす努力を重ねたものの、埋没感や皮の被さりは改善されず、自力での限界を感じて医療の手を借りることを決意されたとのこと。 構造的に奥へ引き込まれてしまう癖を根本からリセットし、普段からパンツの中でもしっかりとポジションが定まる長さを出したいとご来院された。 |
| コメント | 「体型を絞っても埋もれ感が変わらず、身体の構造的な問題だと痛感して治療を決めた」と語ってくださった患者様です。 体内に引き込まれがちだった竿部分を前方に適正に引き出す長茎術を行い、非勃起時でも自然に前方へ主張する本来の位置へ固定。余っていた皮もバランスよくすっきりと収まりました。 施術後の状態を確認され、「パンツの中に埋もれる不快感や、見た目のコンプレックスがなくなり嬉しいです」と納得の表情を浮かべられていました。 |

