【症例010】長茎術

【症例010】長茎術
長茎術の治療です。

ビフォー画像

長茎術(施術前)

アフター画像

長茎術(施術前)

治療内容・リスクなど

長茎術

治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)

症例詳細

症状 仮性包茎
治療方法 長茎術
年齢 30 歳
お悩み 平常時は包皮が被ることが多く、入浴や排尿後に拭き取りづらさを感じていた。
強い痛みなどはないものの、蒸れやにおいが気になり、衛生面への不安を抱えていた。
コメント 今回の患者様は、日常生活に大きな支障はないものの、衛生面と見た目の両方に不安を感じてご相談にいらっしゃいました。

診察では、包皮の余剰により亀頭が安定して露出しにくい状態が確認されました。
当院では機能面を損なわないことを前提に、自然な形態を重視した治療方針をご提案しています。

処置後は清潔を保ちやすくなり、外観もすっきりとした印象になりました。
「気持ちの面でも前向きになれた」と穏やかな表情でお話しくださったのが印象的です。

包茎の悩みは程度に関わらず、生活の質に影響することがあります。
気になる方は早めに専門医へご相談ください。
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