【症例011】長茎術

【症例011】長茎術
長茎術の治療です。

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治療内容・リスクなど

長茎術

治療内容:体内に埋もれている陰茎部分を引き出し、固定する
副作用:痛み、出血、腫れ、違和感、引っ張り感、炎症、熱感など
料金:30万~70万(何本の糸で留めるかで変わります)

症例詳細

症状 埋没包茎
治療方法 長茎術
年齢 51 歳
お悩み 一番のストレスは、公衆トイレの立ち小便器。
「皮を剥く」以前に、まず下腹部の肉に埋もれた本体を指でつまみださないと排尿すらままならない。
その「探す動作」を隣の他人に見られるのがとても惨めだった。
コメント 今回の治療で優先したのは、単なる見た目の改善ではなくペニスを正しく機能させることでした。

手術では引き込みの原因となっている靭帯を、本来あるべき位置で強固に固定しました。
術後、ずっしりと重みを感じるようになった患部を鏡で何度も確認されていました。

長茎術はペニスを引き出すだけの施術ではありません。
心の重荷を構造から取り除く。それが、私たちがこの術式に向き合う最大の意義です。
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